2016/04/10

届かない声、発せられない想い

◯夢をみます
子供の頃の夢であったりなぜか高校の頃の夢であったり、そういう夢が多いです。まるで現実のようなリアルな夢に目覚めても一瞬今が夢なのかそらとも現実なのかわからないような錯覚に迷ったりしてしまいます。

夢の中での僕は話をしたいときに言葉がでません。まるで魔法にかかったようにかすれた声しかでないので相手に伝わりません。なかなかもどかしい気持ちになります。夢の中の出来事とはいえ人と人の意思の疎通とはなんとも難しいなと目覚めて冷静になってみて感じます。
〇保険に入ろうと思います。
保険というものを意識するようになりました。今が元気でも将来的にどうなるかわからないので検討するようになりました。自分のこと、大切な人の事を思って生命保険に入るという選択肢をまじめに検討しています。しかしながらリスクを扱う商品とあって告知事項が多いことは理解できるのですが何が良いか素人にわかりづらいのは考えものです

〇断捨離しています。
ものを持たないというのもよろしくないですがものを持ちすぎるというのも何が大切なものかを見失ってしまう気がします。書籍、楽譜、衣類とくに書籍の量が多かったので見直しをしました。特にここ半年で読みかえさなかったものは売りに出したり、必要な人にお渡ししたりしています。家においても嵩張るだけのものでしたので読まない書籍の整理だけでもスペース確保できたように思えます。


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