2009/10/07

教習所生活3

教習生活も早2ヶ月

自動車免許があれば実技以外は免除
になるのだけど、最後の教習だけ危険
予測の講習が2時間有ります。

いままで教習でも外国の方が多かったの
だけどなぜか登録人数の関係でこの講習
が外国の方たちと僕という4人体制

教官の多くが英語を操り、英語での講義
開始です。唯一の日本人の僕の為に日本
語でも解説をしてくれるのですが

気分はまさに2ヶ国語放送状態

この2時間でかなりたくさんの英語を
ききました。

pedestrian=歩行者

なんていう普段使わない単語がもう毎回
でるので思わず僕も覚えちゃう。

他にもバス優先道路標識とかバス専用道路
標識とか、多分意訳もあるのだけどそんな
単語をたくさん英語で聞きました。

なかには英語で

「シミュレーションでは自転車の急な飛び出し
や自転車の携帯電話をしながらの走行があるから
注意しろとあるがこれは許される行為なのか?」

という質問に対して
「彼らはillegalだ。だが自転車の走行には免許が
必要ない、なので免許保持者が注意すべきだ」

という流暢な会話劇に驚いた。英語の力の必要性を
改めて感じる・・・・

あれもこれも飛びついてもできない性格なのがわか
ってきたので(最近かよ)

とりあえず普通二輪の免許取得します。

その後は外国語かな・・・?わからないけどね

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