ショスタコーヴィッチ交響曲5番
ムラヴィンスキー:指揮
��楽章において管・弦楽器ともにマックス
まで奏する。人気のある曲。
やっぱりブラスでもよく演奏される・・。
��楽章中間部のハープは少しづつ浄化され
ていくような儚い音型
皮肉で批評家な側面を持つ作曲家であり、
深読みする書物や文献も多い。
個人的には「森の歌」が好き。大衆に、
そしてスターリン政権に媚びる楽曲。
それがスターリン賞の受賞につながって
しまうのだから・・・
国が作曲家を支え、国や大衆が望むもの
を作らされる。形変わっていまのPopsを
生み出す作曲家やプロデューサと同じ
仕様じゃないだろうか
もっと聞こう
聴いた曲や楽譜を見てピアノに変換でき
たら楽しいだろうと思う。
とにかくたくさん曲を聞く
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